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2009年 07月 26日

更新してませんが・・・

ちょいちょい忙しいにもほどがあるのでどうかご勘弁を
毎月恒例だった月末ゲーム考察もできてませんでした
ぶっつけ本番です
ぶっつけ本番とかいやすぎるにもほどがある
こまったな・・・
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by minatokako | 2009-07-26 23:57 | Comments(3)
2009年 07月 19日

涼宮ハルヒの憂鬱・エンドレスエイトが糞過ぎる件ついて

がっかり、失望、悔しさ
そんなんを全て吹き飛ばしてくれいるありえないほどの糞さに絶望した
もっというならば、
京都アニメーションの糞さに絶望した
もういい、もういいんだ
貴社はよくやったよ・・・
だからもう・・・○れちまえ
こんなふざけた仕事しかできないならもう結構
イヤならみなければいいじゃんとかそういう問題じゃない
ていうか京アニ以外ならどこでもいいから、ハルヒ作り直してくれ

京都アニメーションという、ファンなら誰もがしるような、積み上げてきた信頼と実績を
わかってて崩しているところが理解できない
フォローする気はないが、総集編のような手抜きではないことはみとめる
アフレコも取り直してるだろうし、展開、セリフは同じであれ、間違え探しのように微妙に違う絵からして毎回かいているんだろう
だからわかっててやってるんだろうなっていうのが我慢ならない

監督<視聴者にも長門と同じ気持ちを味わってみて欲しい、そんな想いが隠されています(笑

とかそんな風に本気で思っていそうだから怖い
お前のオナニーをおしけるんじゃねーよ
だれが望んだんだよ
ふざけんな

久しぶり怒りが有頂天になりました
時間をある程度コントロールして切り取れる地雷ゲーをやったときよりひどい

同じアニメでも
「狼と香辛料」の二期はいいと思います
ただ一期と違って、経済の駆け引きみたいなものから、完全に恋愛物要素にシフトしてるのがなー・・・
まぁそれはそれで楽しいからいいのだけれけど

ファントムは相変わらず面白いと思いますが、ちょっと進行がもっさりしてきてますね
恐らくエレンルートをやるんでしょうけど、残りの話数から考えて日本編はどうするんだろうなーとか

うみねこのなく頃に
いまのところグロイ!という印章しかないです
登場人物みんな美人でワロスww
原作は完結していないようなので、どうしめてくるのか
ヒグラシのなく頃にみたく、アニメもわけてくるのかな

そんな感じです
最後に、、、訪問者様に伝えたいことがある

今夏は有明にはいきません!!!

期待してくれてた方、いらっしゃいましたら本当に申し訳ない
ですが・・・・以下3つの理由からご勘弁を

・基本欲しいものは全部通販で買えそう(昔と事情が違う)
・冬はまだしも、夏コミはネタとしてもあまりいきたくない、本質的に
・グレーゾーンだが別の予定が既にある

とかなんとかいいつつも結局いくんだろ?このツンデレめ!とか思われるかもしれませんが
こたびは一番下の予定が既にあるっていうのがきいてるので、ちょっと参加は出来ません

PS
直接的表現はお控え下さいとのことで一応一部編集
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by minatokako | 2009-07-19 10:50 | アニメ・ライトノベル | Comments(4)
2009年 07月 12日

涼宮ハルヒの憂鬱・エンドレスエイトについて

ごめんなさい こんな時どんな顔を すれば良いのか分からないの

怒ればいいと思うよ

o(`ω´*)o

ヽ(`Д´)ノ

(ノ ゜Д゜)ノ ==== ┻━━┻なめてんのか!!!

まさか・・・
4話連続で。。。。焼き増しの展開ーーーーだと!?

総集編よりひどい
wwwwwってつけられないくらいひどい
颯爽コレは笑い話じゃない
どんな意図があるのかはしらない、そんなのはどうだっていい
大事なことは、
今日とアニメーションが同じ内容のアニメを4連続で放送してきたってことだ
ポルナレフもびっくりだ

今回は途中でおいおいこれ尺足りるのか?と怪しくなり、早送りしてラストみると・・・
はい、残念、また来週~的な展開だった
声優人を除くスタッフは○○ばいいとおもうよ、本気で
これですくなくとも5週連続でエンドレスエイトです
しかもエンドレスエイト自体が広がりのないシナリオなだけに苦痛ってレベルじゃない、ファッキン!!
あ、まかさこれ、エイトだけに8回連続ってことはないよね^^
そうならもうだめだね^^





あーむなくそわるいですね
お口直しにドラクエ9の話なんぞ
ドラクエ・・・あれだね・・・もうだめね
対象年齢がどんどんさがっているのか、私が大人になっていってるのか・・・
そうだよねー・・・456は小学生くらいだもんね・・・8からぐっとつまんねーーーおつかいげーーーとか思ってたけど、
そりゃそうだよねぇ・・・こっちは大人だもんねぇ・・・
ドラクエ9の公式デフォルト自己紹介が ぼく9歳! だもんねぇ
あとやっぱ携帯機ってなんかすげー疲れる
ゲームはどっしり構えて大画面の据え置きでやりたいわ
とりあえず、今は中盤くらい
ネタバレしていいならレビュー書きます
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by minatokako | 2009-07-12 17:27 | アニメ・ライトノベル | Comments(0)
2009年 07月 09日

出だしはよかったものの・・・

7月の更新は割りと出だしはよかったものの停滞してますね、いかんいかん
でもねーちょっと疲れてます(つд・)

それでも毎日見に来てくれている全国400人弱の方のために何かしらかきたいんですけどね・・・

とりあえずドラクエ9の話を次回はしようかなーっておもいます
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by minatokako | 2009-07-09 23:20 | Comments(0)
2009年 07月 05日

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 をみてきました

久しぶりのアニメエントリー
久しぶりなのもそのはずで、アニメ、みていないです
かろうじてみてるのはファントムとハルヒだけ
そういえばハルヒ、京アニスタッフはちょっと反省した方がいいと思うよ
ギミックとは新しいと思うし、面白いと思うけど、せっかくの新作なのに
3週連続同じアニメとかきついってれべるじゃない

まぁその辺はどうでもいいです、こんかいの主題はエヴァンゲリオン
何故今になってこんな古いアニメだよってところですが、
今から何年前だっけなんかテレビ東京系で18時だか18:30だかにやってましたね
当時晩飯を食いながらとくにみるもののないので、ボケーッと見ていた気がします
ぶっちゃけていうとつまらなかった、少なくても当時の自分には
このころからのルーツとして、へたれだのうじうじしてるだのの主人公が超嫌いだった自分があったし、
物語の内面を強調し、脳内補完によってみていかないといけない演出は、がきんちょにはつらかった
子供ってのはわかりやすいアニメのが好きなんですよ、ドラゴンボールとかね
そんなんで結局最後までみたものの、たいして印象に残らず、ただアスカが可愛かったなオイ!くらいの記憶しかなかったのですが
その後社会現象になるまでのブームになるとはいやはや・・・
結局それに引っ張られる形で映画まで見ましたが、ラストのあの破滅的な終わりってどうなんだろうと
アスカファンだった自分にはうーん・・・・と
結局それ以降は見限ってしまい思うところもありませんでした

10年の時をこえて新劇場版が放映されたのは当然知ってましたが、エヴァ自体への興味もなく
また、どうせ切り貼りしただけのリメイクだろ・・・と見向きもしませんでした
が、先日その劇場版の続編が放映されるやいなや、どこぞでも大絶賛じゃありませんか
友人も10年らいのエヴァ熱を取り戻したのか、やれみれだのなんだのうっさい一週間でした
そんな折先週その新劇場版一作目が地上波で放送されたんでみてみましたが
やはり・・・だめ・・・!
予想通りの切り貼りでした・・・・が!
最後のカヲル君の発言にひっかかるものがありました
次回予告も、あれ?なんか知らないキャラがいるし、場面ばっかりだな・・・と、ガイナックスにのせらまくる自分
で、
きになるなら見に行けと!映画館まで歩いて3分なんだからいけと!

で、見に行ってきました、ようやくここから本題

結論からいうと、かなり面白いと思います
TV版での間延びしたちんたらとイライラさせるような描写も無く、シンジはへたれではあるものの、そこまで陰鬱に描いてないのでよかった
というかね、これさ、完全に別作品なんですけど
TV版とは総じていろんなところが異なる
TV版では非常にわかりづらかった恋愛描写、特にアスカのシンジへの可愛さ余って憎さ百倍みたいな愛憎はすっきりなくなっていて
普通にツンデレしてます、しかもわりとデレが多い
そうなるまでの経緯とかはさすがに120分もない映画だけに尺がすっぱりきれてますが、原作をしってる人間からすれば細かいところは自分で補完できるのでいいです
ただ、始めてのエヴァが新劇場版だとわけわからんことになるでしょう
そんくらいテンポよく場面がぽんぽんかわる、テンポがいいっていうか、もう場面スキップのレベル
レイもレイで普通に感情をもった可愛さをみせるようになってて、このへんもよかったんじゃないですかね
ただまぁ・・・アスカファンの自分としては。。。。アスカのあの扱いはちょっとひどいんじゃないかなーと・・・
次回予告を見る限り、そのまま物語から退場って形にはなってないようなので安心ですが、
明らかな好意をシンジにむけてるのに、レイのほうをメインヒロイン然としてかいちゃってるのはちょっと残念
新キャラの演出もよかったし、何より戦闘シーンが非常に多いのもよかったです

で、です
またしてもラストにちょっとでてきたかおる君
そこでひらめきました私
この新劇場版は・・・
実はまごころを君にから続く、完全なる続編だったんだよ!!!!!
ΩΩ Ω<な、なんだってーーー!
不完全なままの人類補完計画、最後の使徒カオル君のあのラストを察するに・・・!
新劇場版:序をみて単なる+αを加えたリメイク作品なのかと思いきや、26話からの続きだったとはね!
なんでそう思ったかは、見た人ならおわかりいただけますでしょうから、是非みてくださいな
この破で大よそTV版いうところのメインはおわってしまっているので、そう考えると辻褄があいます
まぁ完全なる、別作品、パラレルワールド的な作品でもいいんですが、
これが26話からの正当な続編だとしたら・・・・ごくり

そんわけで、次回作も楽しみになりましたよっと
でもまた1年後とかなんだろうな・・・w4部作だからラストは2年先かよ・・・うへぇw
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by minatokako | 2009-07-05 20:45 | アニメ・ライトノベル | Comments(0)
2009年 07月 04日

二度咲き!タルトレット レビュー

評価:C-
※こんなんでレビューしていいのか謎ですが、美咲のみクリアです

まず最初に1つだけことわっておきたい
私の評価は非常に辛いですが。。。これにはわけが・・・
私の事前調査がまったくもってぬるかったのがいけないのですが
このゲーム、ただのシミュレーションゲームで
ストーリーってかシナリオが全くありません
ヒロインとかは存在しているのに全く持って恋愛描写もなければ、そういったシナリオがない
あくまでシミュレーションゲームというのを全面にもってきすぎ
だけどまぁ、それならそれでいいんですが、あまりにもアドベンチャーパートをざるにしすぎているのはいかがなものかと?
もともと、SLGとADVはフィフティーフィフティーくらいかなーなんて思ってた自分には辛すぎる仕様でした
一応ヒロインがいる以上エッチシーンとかもそりゃありますよ
でもね、
シナリオがないからもう全てが唐突で無理矢理すぎ
シミュレーション部分の作業と相まって、脱衣マージャンやってるのとかわらねぇ!!!となんど心で叫んだか・・・
しかもシミュレーションに力をいれてるわりに、自由にシミュレーションさせてくれないっていう
エンディングをみるためには、ある程度シミュレーション部分にしばりが入ります
最初これに気がつかなくて数時間無駄にしました・・・ふざけすぎ
ギミックに気がつけばSLG部分は楽勝ですが、非常に効率的な作業が求められるので、
せっかくラスト付近まで進んでも気がついたらクリアできない詰みの状態になっていることがあります

つまり最初から、エンディングをみるための条件を意識して進めないといけないんだよ!!!
Ω ΩΩ<

そんな感じで、一応クリアだけはしないとって、面白くもないSLGパートをがんがんやってクリアしました・・・
たぶんこれ縛りの条件がかわるだけで他ヒロインもきっと同じ内容だと思います
シナリオがないので、他ヒロインをクリアするモチベーションがどうしてもあがりませんでした・・・
くそ・・・久々に後悔だけが残る結果になってしまった・・・
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by minatokako | 2009-07-04 10:51 | エロゲ | Comments(2)
2009年 07月 04日

痕 ~きずあと~ レビュー

評価:B

思い出は心の中に
以前つけたときはA評価です
7年の月日を越え、原画一新、フルボイスをいう進化を遂げて、つけてしまった評価はB

「馬鹿-----な!?」

えぇでも本当にそんなバカなーーーって感じなんですか
こうね、昨今の超大作伝奇ストーリーなんかとくらべちゃうと圧倒的にボリュームが足りないのが原因
面白いんですよ、さすが、月姫なんかを初めとした、さまざな伝奇物の草分け的作品になっているだけのことはある
だがしかし
うーーーんと思わざるを得ない
当時の作品群からしたら、やっぱり衝撃的な面白さはあったんだと思います
どきどきもわくわくもしましたが、ボリューム感の少なさは、最近のゲームと比べてしまうと致命的です
今北産業でヒロインごとシナリオ語れちゃうのもどうかと
あれ?全体のストーリーも3行でいけんじゃね?ちょっとやってみよ

主人公とヒロインは実は祖先たちの記憶を受け付けられていた
父親の死をきっかけに、ヒロインたちの住む実家に戻る主人公
時を越えて蘇る記憶、叶わなかった幸せを再び・・・!

いけた・・!これだ!
おもっくそネタバレですが、リメイク作品なんで勘弁してください
全体像はこれなんですが、ヒロインごとにかなりシナリオのベクトルが違ってきます
ただ基本設定は維持しているので、その辺の矛盾は抱えていないのは素晴らしい
ただ、、、なんどもいうように今にしてみるとみょーに小粒な感じがしてしまうシナリオ
物語のスケールは設定的には壮大なのに、細かく広げないから小さくまとまってしまっている
あと、一応恋愛的なもののありますが、ぶっちゃけヒロインがいました、くっつきました程度のもので
所謂ヒロイン攻略って概念はないです
あくまで伝奇ストーリーを楽しんでくださいってわけです
それはそれでいいんだけど、中途半端に恋愛描写入れるのならば、どっちも力をいれてもよかったんじゃないかな
キャラがいいだけに・・・

さて・・・、そのいいキャラごとにルートもちょっとだけ
・千鶴√
キャラの中では一番好き、CVはノンクレジットだけとわかるよね、てかこっちの業界で声当ててるのはじめてみた
キャラの中では一番好きといったけど、シナリオの流れも一番好きです
というか・・・鬼とかなんとかって中二くさい設定があるものの、それをいかしてるのはこの√だけ
戦闘シーンがあるのはこのルートだけなんですよね、主人公サイキョーみたいな
こういうこというと必ず怒る人いますが、月姫が影響受けたのはたぶんこのルートでしょうね、ううん、知らないけどきっとそう
主人公は夢?のなかで殺人をおかす、夢だろうと思っていたら現実だった、まさか自分が!?
と匂わせておいて実は、犯人の意識をシンクロしていただけだったという

・梓√
リメイクで絵が変わり、大分梓が好きになってました、てか声優がツボ
シナリオはだが一番あっけないというか残念
伝奇物の鬼の血をひく~ってくだりがあまり深掘りされず、単純に殺人事件に巻き込まれて、うわーやばいーってときに
お前誰だよwwwっていう第三者が犯人殺しちゃってあっけなく終了
お前誰だよwwwっていうの別ルートで明らかになるんですけどね

・楓√
キャラも声優もいい!
だがシナリオはいきなりの・・・
超wwwww展wwwww開wwwwwww
なんでいきなりここで超展開にとばすのwwwわけわかめwwwwwwww
鬼の血っていうのは実は平安の世の現れた宇宙人の血
鬼=宇宙人
(;゜д゜)ポカーン・・・・
そんときの主人公達の祖先、その宇宙人を滅ぼした侍の生まれ変わり。。。というか記憶を受け継いだのが主人公
楓はそんときの宇宙人で、しかも侍の恋人
前世っぽい感じで惹かれあってしまうーーとかなんとかでおしまい
最後に鬼の力がどうとかありますが、まぁあんま意味ないです
どうせやるなら、千鶴、梓√ででてきた殺人犯を絡めるべき(別ルートでからんでますが詳細はでず)

・初音√
・・・・・高○一年・・・だと・・・?
う そ だ !!
シナリオは楓の超展開の穴埋め的な役割を担います
宇宙船とかでてきちゃったりとか、ぶっちゃけ千鶴√でロマンある伝奇√に浸ってるとついていけません

・六花√
新規追加キャラ
うーん・・・微妙
千鶴√以外で鬼を打ち出しての戦闘シーンがでてきますが、鬼の定義が全然なんかかわってない?
世界設定をちょっと無視しすぎている感じがある
各ヒロイン(とくに千鶴)の主人公に対するかくそうともしない求愛アッピル描写は、いやいや原作無視かよとつっこみたい気持ちもありつつ
そういう恋愛描写っぽさもちょっとみたかった自分からすれば楽しいものでした

はい、まとめ
物語の規模の割には非常にこじんまりとしていて、色々描写がたりないです、つまり深く掘り下げられてない
恋愛要素もほぼないといっていいでしょう
あと超展開
これらを許容できればやってみてもいいのかなって思います
原作と比べると絵の癖などものなくなっているので入りやすくはなってるでしょう、ボイスの追加も◎
はぁ・・・昔はA評価だったんだけどなぁ・・・
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by minatokako | 2009-07-04 10:36 | エロゲ | Comments(0)
2009年 07月 02日

7月になりました

二度咲きタルトレットクリア?しました
ミンゴス狙いだったのに何故か閣下に・・・・
ていうかこの・・・あ、いや
後日レビューって形で・・・

最近の湿度はやばいっすね
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by minatokako | 2009-07-02 23:43 | Comments(0)